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カテゴリ:プレゼンテーション

やっぱり便利です。学会用ポスターの配送サービス。

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はじめに


力不足で、ポスター発表が続いております(涙)

ポスターはどのように作成しておりますか?
いろいろな方法があるかと思いますが、
わたくしは、keynoteで作成してそれをイメージで書き出したあとに
パワーポイントにはりつけていく作業で作成しております。
忘れてしまう、学会用ポスターの作り方。
口演のプレゼンをそのまんま書き出してはりつけるのではなく
ポスターの見栄えように作成していくのがポイントです。

英語原稿の音読練習の方法

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はじめに


英語口演のscriptの校正が返ってきました。

さすがnative視点です。
こちらが気がつかないような言い回しに校正してくださいます。

In spite of→Despite
after→following
But→However

experience→encounter
show→present
show→demonstrate

え?この程度なら気づく?

すみません。
わたし、こんなレベルなんですよ(涙)。

他にも前置詞とか時制とか、冠詞だったりとか、、、

もとの原稿はどこへやら。。。

Keynote、プレゼンでオブジェ作るのにとてもいいです。

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はじめに


学会シーズンを乗り切っていますか?
プレゼン作るのに時間をかけていませんか?

ときにオブジェクトを作成すると、ほどよくアイキャッチになって
見栄えがあがります(ような気がします)。

Keynote、ほんとに便利です。
デフォルメされたオブジェ作成するのがほんと、簡単ですね。

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研修医のための症例検討会


この施設でも、症例検討会というものがあるそうです。

研修医のトレーニングのため、
自分が勉強になった症例をスライドでプレゼンする
という企画です。

きっとどの施設でもあることでしょう。

研修医が陥りやすいプレゼンのワナ


本日指導した研修医、見事に研修医が陥りやすいワナにハマり込んでました。

ポスターが仕上がりました。クロス(布)素材!

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ポスターが完成


ポスター作成の方法を忘れないように記事にしておきました。
そして、ポスターが完成しました。

さて、いよいよポスターをプリント出力するわけですが、
大判プリンターで、壁紙ポスターをプリントして貼り出します。
おしゃれです。
実際に見やすいですし、
なによりも、見てほしい!!、という気持ちが現れます。

忘れてしまう、学会用ポスターの作り方。

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学会発表用のポスターを作成しています。

3年ぶりくらいでしょうか。
本当に久しぶりです(笑)。

やっぱり2面モニターは仕事の効率がはるかにいいです。
ゼッタイおすすめです。

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ときに、わたしはマックユーザーです。
Keynoteの直感的なプレゼン作成に魅了されて、パワーポイントには戻れないのです。
ただkeynoteでポスターを作成したことはなくって、よくわかりません。

ですので、昔に戻って、パワーポイントでのポスター作成を行います。

ところが、、、
当然ですが、忘れております(涙)。

次もポスターを作成する機会があるかもしれませんので
忘れないように、記事にしておくことにしました。


イラスト(オブジェクト)付きのスライドの作り方

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スタッフと、仙骨骨折の勉強会をいたしました。

その際に、
「どのようにしたら、イラストのスライドが作れるのか」
と本題から外れた(笑)質問を頂きました。
私のスライドを、きれいで見やすいです、と言ってくれたんです。

以前の記事、
プレゼンスライドのデザインにはルールがある
で触れましたが、
まさにその賜物と思い、嬉しくなりました。

わたしはマックユーザーなんで、プレゼンテーションはkeynoteで作成しています。
マックに転身して6-7年くらいと思いますが、
keynoteの直感的な操作性から、もはや離れることはできないです。
(一応必要があるためにPower Pointもインストールしています)

オブジェクトの作成の手順としては、

プレゼンスライドのデザインにはルールがある

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プレゼンテーション用のスライド作成で心がけていることがありますか?

受け手の目線で作成しようと心がけているのですが、
つい自分中心になりがちで、なかなかうまくいきません。

よくよく考えると、魅力的なスライドの作成の方法を習う機会などありませんよね。
上司に叱られながら、あるいは学会に参加して他人のスライドを見ながら
なんとなく自分流のスライド作成術を覚えていくのが普通かな、と思います。

なんと、ルールがありました!

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