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カテゴリ:徒然な雑感

惰ネタ・ベランダのタープをDIY

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はじめに


ホームセンターは自粛対象ではありませんでした。

自粛中、庭の手入れをしたくなるお父さんが増えて、ホームセンターでの需要が高まっているそうです。

実は、わたしもボコボコになったルーフバルコニーを修繕しました。

人工芝を敷いてみたんですが、思いの外快適だったため、タープもつけたいな、と奮い立った次第です。

購入物件とはいえ、ルーフバルコニーは共用スペースの位置づけなので、復元できない改良はできません。

うまくいくのかどうか、わかりませんが、Youtubeでいろいろ調べて、復元可能なレベルでタープを作ってみました。

これもまた、思いの外うまく行きました。

復元時のため、使用材料を備忘録にしておきます。

単なる備忘録なので、無視してください。

自宅兼事務所の彩りに。ネスカフェドルチェ。

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202004とぜん.001

はじめに


新型コロナウィルス感染症予防のため、自宅にいる時間が随分増えましたね。

時間がなくって、法人業務としていろいろできなかったことを片付けています。

あともう一息でだいぶ整理できます。

法人に紐付けられることはなるべく紐付けして、パワーアップしていきたいです。

今日はコーヒーマシンが届いたという嬉しいニュースです。

電気メス、エアドリルなどでのエアロゾル問題

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はじめに


新型コロナウィルス感染症は、強制的にこれまでのルールの変換が求められます。

しかも大胆なルール変更を余儀なくされます。

今後は場末の救急病院も新型コロナウィルスの受け入れ施設になっていくことになりそうです。

新ルールにどう立ち向かっていくのか、なかなか頭から離れません。

電気メス、エアドリルでエアロゾル発生の問題です。

SWIFT、もう大丈夫だ。で、IBANって何?

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名称未設定.001

はじめに


海外企業から仕事をいただく機会を得ました。

とてもありがたく、名誉なことだと思っています。

報酬振込みとして、英語の記入フォームを頂きました。

ふふふ、もう大丈夫ですよ。

SWIFT、しっかり記入できましたよ!

マスクをつけて、みんなでTeo Toriatte

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とぜん2020.001

はじめに


わたしの医療現場でもマスクが不足して困っております。

4月1日に政府がウォッシャブルの(?)布マスクを各家庭に2枚ずつ配布するというニュースを見て、いわゆるネットのエイプリルフール大喜利かと思ってしまいました。

当時はズッコケそうになったんですが、今では、
「医療現場に適正にマスクが供給する流れを維持するための、医療者を守るための政策」
と理解しています。

それなら、どうして家庭用は布マスクでいいの?

その質問に対して、あんまり実はあんまりしっかりお答えすることができないので、調べてみました。

伊黒小芭内さんの蛇とアスクレピオスの杖。

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はじめに


自宅待機の子供ちゃんのために、アマゾンポイントを使ってコミックス「鬼滅の刃」を購入しました。

子供ちゃんのために買ったつもりが、私も妻もハマって熟読しています。

もちろん、アニメも数回リピートしてしまいました。

さて、登場キャラクターの中に、
「伊黒小芭内(いぐろおばない)」
という人物がおります。

蛇柱、という役職で、肩に白い蛇を乗せております。
kime6.30


子供ちゃんに、
パパのお仕事にも蛇の紋章が出てくるよ
と軽い気持ちで話したら、まさに蛇のように食らいついてきました。

鏑丸、鎹鴉のかわり、などいろいろ談義はありますが、

こどもちゃん「どうして蛇なの?」

とぜん「さ、さあ・・・」

こちらが提示した紋章についても、調べないと許してもらえそうもなかったので、、、調べてみました。

自衛隊中央病院や藤田保健医療大学のCOVID-19公開情報に感染予防を学ぶ

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はじめに


SARS-CoV-2検査陽性者の数が連日最高記録を塗り替え、
まさに指数関数的に爆発的な増加を起こしております。

NHK特設サイト 新型コロナウィルス
より
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わたしの施設もギリギリの戦いを強いられておりますが、とにかく我慢強く辛抱強く対決するほかありません。

どのように対決していくのか、スタッフの発症あるいはPCR検査陽性が確認されなかった2つの施設の公開情報に学びます。

SARS-CoV-2濃厚接触の疑い。

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はじめに


すぐそこにまでSARS-CoV-2が迫っています。

わたしのような場末の救急病院では、患者さんが新型コロナウィルス感染症と最初からわかっているはずもありません。

今回の件ではっきり重要と思うのは社会的距離です。

濃厚な接触とはどのようなものか、気になりました。

キャンピングカーをオフィス兼用できるように刷新中

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はじめに


新型コロナウィルス感染症は場末の救急病院を直撃しました。

いま東京都を含め、7都道府県で緊急事態宣言が発せられ、移動が大きく制限されつつあります。

果たして、このまま2−4週間程度で終息するのでしょうか。


・・・悲観的なことを申しますが、わたしはワクチンが開発されない限り、限定的、と考えています。


今回のコロナ直撃で感じたのは、やはり接触と換気の重要性でした。

社会的な距離が接していなければコロナ陰性。

密集、密接、密閉のいわゆる3密を防ぐ、ということがワクチンが完成するまでのマストの新ルールになります。

そこで、キャンピングカーで新ルールに備えられるように、装備を刷新しています。

SARS-CoV-2、脊椎の不急の手術は延期に。

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はじめに


発熱や、呼吸苦で来院される救急患者さんの胸に、「わたしは新型コロナウィルス感染症です」とタグ付けされているわけではありません。

最初はコロナとわからずに診断、治療にあたっているわけです。

とくにNsやリハビリスタッフなど患者さんとの距離が近い職種は要注意です。

私のような場末の救急医療機関にいると、いつCOVID-19の影響がでるかわからず、びくびく怯えながらの仕事です。

しかし、そのような性格の病院である以上、いつかはかならず暴露されると思いながら業務にあたっておりました。

感染拡大が懸念される場合に、われわれの脊椎手術は実施すべきなのでしょうか。延期すべきのでしょうか。

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