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カテゴリ:税金の研究

子育てキャンプ、ふるさと納税で費用をかけずに始めよう!医師向け?かな。

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週末なので脊椎診療を離れて雑感です。

脊椎脊髄病学会が終わってしまいましたね・・・
さびしい・・・
わたしはひとりで脊椎診療にあたっているので、職場で一緒に脊椎を語らう友を募集中です(笑)

そんな前置きは置いといて、懇親会の夜に、すこしだけキャンプの話になりました。

実は、わたしは、子育てキャンパー3年目です。

キャンプ始めるのに必要なものとか値段とか選び方などいろいろ聞かれましたので、本日の記事にしてみます。

個人型確定拠出年金とつみたてNISAで海外株式に投資する

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週末になると、脊椎診療から離れて資産形成勉強の備忘録です。

2017年ももう間も無く終わり、、、
整形外科医のブログ主との出会いから変わった資産形成の意識。

2017年度の一番の変化は、投資を始めることができたことです。

まだそんなところなの?という声が聞こえてきそうですが、
わたしのようにまだまだ金融リテラシーが低く、さらにエンジンがポンコツである人間にとってはこのペースが精一杯でした。

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週末なので脊椎診療から離れて資産形成の勉強です。

つい先日、2018年からの積み立てNISAでは夫婦で楽天バンガードファンド(米国株)(全世界株)一択で行こうと決意表明したばかりでしたが、、、
2017年、個人型確定拠出年金は楽天証券ではじめました

いきなりすごいニュースが流れてきました。



楽天・バンガード・ファンドが楽天証券のiDeCoに採用

2017年、個人型確定拠出年金、楽天証券ではじめました

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週末なので脊椎診療から離れて資産形成の勉強です。
いよいよ2017年も終わり。。。

平成29年度の確定申告の準備に入ります。

そして、駆け込みでふるさと納税を行います。

一つイベントがありました。
個人型確定拠出年金です。

医局の中でお爺さん医師同士の会話①、ふるさと納税について

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医局でカリカリ調べ物をしていました。

やはり2面モニターは仕事の高率を数倍にあげてくれます。
PCの仕事を快適にするならデュアルモニター化!!

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整形外科医のための英語ペラペラ道場のブログを読んで真似をしてみましたが、ほんとうに最高です。

異動してもこのスタイルは変わりません。

ところで、そんなおり向こう側からの会話に、ついつい耳がダンボになってしまいました。

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財務省の発表によれば、
・国の借金が過去最高
・1071兆円に達した

とのことです。
 
国の借金とは、
国債や借入金、政府短期証券を合わせた残高
で発表は2017年3月末時点での額です。

過去最高の1071兆5594億円。。。

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平成28年度の確定申告が終わりました。

確定申告を行うことで一番大切なことは、
とぜん一家の一年の支出を勉強することができる
ということです。

この支出をもとに本年度の資産形成の作戦をたてることができます。

右も左もわからずに確定申告をはじめたのが平成25年。
税制を学びながら本格的にしっかり確定申告をするようになったのが平成27年でしょうか。

要領悪いですね〜〜、ほんとに。

スイッチOTC医薬品によるセルフメディケーション税制について

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懸案事項であったH28年度分確定申告を無事に済ませることができました。
ほっとひといき、気分よく晩酌できています。

ところで、今年1月1日から新たな医療費控除の仕組みができましたね。

その名もセルフメディケーション税制です。

医療費控除の特例ということですが、
そもそも医療費控除もあまり認識されていない?ように思えます。

確定申告をしなければ、控除される仕組みが伝わらないのだと思います。

やはり確定申告は必須でしょう。

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年金って将来当てにしても大丈夫なの?

と多くの若手医師が心配していることと思います。

ただ、圧倒的な忙しさのせいで、真剣に心配する時間を奪われているのもあるかもしれません。

もしかしたら考える面倒臭さから、

将来の年金?
まあ、期待できないわな、、、
でも年金がアテにならなくても!
医師だったらば!
なんとかなるさ!

と漠然に思考の引き出しの奥底に片付けてしまう人がほとんどなのではないでしょうか。

実際、わたしもその一人でした。

しかし、やっぱり、それは違いますよね。

自分が健康で医師として働き続けていられるかの保証はありませんし
現在のような保険制度で医師の給与が守られ続ける保証もありません。

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医師としてしっかりキャリアを積むべく学術活動を実践していると
どうしてもお金の壁を乗り越えなければなりません。

学術活動にはほんとうにお金がかかります(涙)。

わたしの具体的な年間費用


たとえば、わたしの脊髄脊椎病の領域では
整形外科では日整会に所属していますし
脳外科では脳外学会に所属しているはずです。

日整会 
会員数: 24,347名(平成28年4月1日現在)  
年会費;14,000円
学会参加費;事前登録22,000円、学会期間23,000円

脳外科総会
会員数: 9,475名(平成28年4月1日現在) 
年会費:20,000円
学会参加費;20,000円

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