カテゴリ

カテゴリ:資産形成への道

やっぱり医師免許って素晴らしい

カテゴリ:
とぜん2020.001

世界の金融市場下落が止まりませんね。

毎朝目が覚めたら、こんなわたしでも、とりあえず株価指数と為替を見てしまいます。

ニューヨークダウは2万ドルのラインを死守するかと思えば、あっけなく陥落しました。

2月までは欧米は本当に対岸の火事だったんですね。



リーマンショックのときは、わたしは医者として日々の仕事に追われていただけでした。

生活水準はとくに変わらず、まったく無風状態。

世界が何をそんなに騒いでいたのか、記憶にすらありません。



そして、今。

医師免許ってやっぱり素晴らしいと感じます。

市場がこんなに急激に下げていても。

レイオフのニュースが流れても。

しっかりと給料が振り込まれています。

起業して、ようやく法人口座を開設

カテゴリ:
とぜん2020.001

はじめに


週末なので、脊椎診療を離れてとぜんな雑感です。

心にゆとりをもって医療を行うために。

ひとつの答えとして、
・医師を副業ととらえられるくらいに財力をもつ
があります。

そう、趣味として医師を続ける、くらいの財力があれば、診療にゆとりが産まれるかもしれません。

わずかならがらいろいろ始めた小さなことが少しずつ実を結んで、2019年1月に起業しました。

ということで、起業家医師の肩書きを手に入れました。

しかし、、、起業したあとも、わからないことだらけ。

なんでこんなに書類ってわかりにくくしてあるのでしょうか。

実は、法人口座を開設するのに、1年費やしてしまいました。。。

ポイ活公開します。まあまあすごいことになってます。

カテゴリ:
とぜん2020.001

はじめに


週末なので脊椎診療をはなれてとぜんな雑感です。

資産形成についても勉強中で、自分が学んだこと、実践したことを記事にしています。

・経費を最大化して、節税
・そして出張や書籍などの経費はポイントサイトを経由

ふと、ポイントっていまどのくらいになってるのかな、と思ってまとめてみました。

まあまあすごいことになっていました。

spgアメックスの自分なりの使い方がみえてきました

カテゴリ:
とぜん2020.001

はじめに


出張費が経費扱いとなったことで、出張に彩りが欲しくなりました。

まず、2017年にANA上級会員を目指し、スーパーフライヤーズカードを獲得。

そして、学会出張のひとつの楽しみとして、「クラブフロア」に宿泊できたら最高だな、、、
と2018年にspgアメックスカードを発行。

ところが、気がついてしまったんです。

学会に行くと、懇親会やら宴会やらで、泥酔してただただ寝るだけ、、、、

なんと、わたしは、spgアメックスのプラチナエリートの恩恵である「ラウンジアクセス」や「朝食」をまったく活かせない出張生活を送っていたではありませんか!!

・・・そして気がつけば、現在212,356マリオットポイントを達成中。

・・・こんなはずじゃなかったんだけど。

気を取り直して、せっかくのspgアメックス、なにかできないかと思い調べてみたら、出張の彩り・Myご褒美にするのではなく、家族に還元できるっぽい。。。

楽天使っての資産形成指南が140字でまとめてあってすごい。

カテゴリ:
とぜん2020.001

はじめに


わたしは楽天経済圏住民です。

普段の消費に楽天を利用して、楽天スーパーポイントをためて、ポイントを生活費に充てていく。

生活の質を落とさないまま、お金の消費を抑えることができるのです。

ところで、Twitterってすごいですね。

140文字の中に、エッセンスを凝縮できる人ってほんと天才と思います。

先日は、以下のツイートを見てすごいなあ、と思いました。

わたしがこれまでダラダラと記事にしていることが完全に140字で収まっています。




年俸を増やすではなく、経費を最大化しよう

カテゴリ:
とぜん2020.001

はじめに


新年明けましておめでとうございます。

新しい年の幕開けは、わたしにとって、所属施設との契約更改を意味します。

わたしが所属する施設は、年功序列的にすこしずつ給料が上がっていくような形態ではありません。

いわゆる、「言ったもん勝ち」の場末のプライベート施設。

お陰様で年々外来患者数、手術件数が伸びており、毎年「強気の契約更改」が可能です。

電動ボーンミルでインセンティブ発生か?

カテゴリ:
とぜん201903-.001

はじめに


場末の病院でおひとりさま診療をはじめて3年近くになります。

ひとつひとつ課題をクリアして、いろいろな体制がちょっとずつ整っていき、仕事が回るようになってきたのを実感しています。

いまの検討材料は電動ボーンミルです。

あおり運転の報道でドライブレコーダーが欲しくなった

カテゴリ:
とぜん201903-.001

はじめに


週末なのでとぜんな雑感です。

ハイエースのバンコンを購入し、キャンプのみならず車中泊旅も趣味に加わりました。

サービスエリアや道の駅はキャンプ場と異なる快適さがあります(マナー注意)。

そうはいってもキャンプ場と違って、区画されたサイトでの宿泊ではないので、マイカーのまわりに人や車の行き来があるので、少し心配なのです。

そんななか、あおり運転もバンバン報道されていますね。

うう、これはほんとに怖いですよね。。。



ドライブレコーダーがほしい!


ちなみに、わたしのキャンピングカーはハイエースのバンコン、しかもガソリン車仕様なので、スピードが全く出てくれません。

なので、基本的には高速では左車線ですし、当然登坂車線も迷いことなく、お譲りレーン直行です。

夏の時期は車内エアコン付けているだけで、本当にちょっとした坂道の勾配でも、ハイエースはヒーヒーです。

あおり運転をうけるリスクは低いにしても、このような事件は本当に怖いですね。

ほかにも幅寄せとか巻き込みとかありますし、、、

仮に防衛できないにしても、証拠として残すにはにはドライブレコーダーしかないな、と思い、ドラレコの取り付けを決めました。

キャンピングカーだから、という理由でなく、かんたんに映像が残せるこの時代には、普通のマイカーにも取り付けておいて損はないような気すらしてきます。

ドライブレコーダー、たくさんありすぎ


さて、どんなやつを選ぼうかな、、、、

って、ドライブレコーダー、たくさんありすぎですね。

なので、用途に合わせて優先度を決めていきましょう。

当然、防犯目的、証拠を残すことが最優先です。

・画質
ナンバーが認識できなければドラレコをつける意味がありません。
解像度は「フルHD(1920×1080)」、画素数は「200万画素」以上を選ぶこと
とありますね。

・夜間の映像について
トンネルの出入り口だけでなく、キャンカーなので、夜間の運転もままあります。
HDR(ハイダイナミックレンジ)や、WDR(ワイドダイナミックレンジ)対応がよいようです。

・駐車場監視機能
普段の駐車場のみならず、SAや道の駅での車中泊中も活躍することでしょう。
ちなみにハイエースは盗難される車として大人気らしい。

うう・・・盗難も怖いです。。。

車ごと盗まれてしまったらもうどうしようもない。。。

・全周性か、フロント・リア型か
ここで少し迷っているんですよ。

①全天球型
全天球型であれば、360°撮影可能です。
バンコンなので通常の水平画角とあわせて垂直画角も大事。
であれば、全周性がいいかなあ、と思っているわけです。
死角がほぼないことに強みがありますが、ナンバープレートの識別にはなかなかまだ難しいようです。。。

②「リアビューカメラ兼用ドライブレコーダー」
迷う原因となるのは、最初からバックモニターがついているので、利用できるなら利用したいな、と。

できるんですね、そういうこと。

「リアビューカメラ兼用ドライブレコーダー」というものが、既存のバックカメラを利用して後方を録画してくれます。

そして、この両方いいとこどりの選択肢もできます。
③全周性(もしくは前方専用)ドラレコ購入+後方のリアビューカメラ専用のドラレコ購入
というもの。

さらに
・GPS機能
・日本製
・ループ録画
の機能をかけ合わせて・・・

とりあえずの口コミがいいのはコレかな。。。

候補


楽天ポイントを稼ぐためには、楽天スーパーDEALも理解しよう。

カテゴリ:

はじめに


じつは、先月のわたしのブログの人気記事のランキング1位って常に、、、
演題のタイトル「楽天経済圏に生きる私」
なんです(笑)



そうなんです。

脊椎診療に対するわたし個人に日々のつぶやきよりも、楽天経済圏についてのほうがご興味が深いということなのでしょうか!?

この結果を受けて、今日は前回の講演内容のひとつ、楽天スーパーDEALについて語ってみます。
201907北大楽天2.001

出張は楽天トラベルで。ポイント10倍って意外と知られていないんですね。

カテゴリ:
とぜん201903-.001

はじめに


先日、とある研究会の後座(?)でお遊びで「楽天経済圏に生きる私」というタイトルで、発表(?)しました。

その中で、反響があったもの。

意外と知られていないんですね、
楽天トラベルは「ポイント10倍で検索する」という鉄則。

たしかに、このポイント10倍の絞り込み検索は、最初の画面に出てこないのが認知されにくい理由なんでしょうね。。。

もっと詳しく解説してくれ、との要望があったので、記事にしておきます(笑)

このページのトップヘ

見出し画像
×