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キャンピングカー大家さんを目指そう

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週末なので脊椎診療から離れ、雑感です。

唐突ですが、わたしの現在の趣味はキャンプです。

学会出張に行かない週末はだいたいとぜん一家でキャンプに出かけています。

今年は10回くらいは行ったかな・・・

たいてい何か忘れたり、料理失敗したり、、、、
100点満点のキャンプの経験はありません(笑)

そう、わざわざ不便さを体験してるとも言えます(笑)

それがとても非日常的で、とてもリラックスできるのです。

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民間病院に所属していると契約更改の機会があります。

昨年度の実績をひっさげて理事長や事務長と面談(対決?)です。

医局に属していれば教授や医局長のお力により年俸を変えてもらえるものなのでしょうか?
わたしは医局に所属していないので詳細はわかりません。

よって、医局を離れて勤務医をしているわたしにとっては、
年俸交渉は個人で行う、けっこう重要なイベントです。

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はじめに


平成28年度の確定申告が終わりました。

確定申告を行うことで一番大切なことは、
とぜん一家の一年の支出を勉強することができる
ということです。

この支出をもとに本年度の資産形成の作戦をたてることができます。

右も左もわからずに確定申告をはじめたのが平成25年。
税制を学びながら本格的にしっかり確定申告をするようになったのが平成27年でしょうか。

要領悪いですね〜〜、ほんとに。

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はじめに


年金って将来あてにしても大丈夫なの?
と多くの若手医師が心配していることと思います。

ただ、圧倒的な忙しさのせいで、真剣に心配する時間を奪われているのもあるかもしれません。

もしかしたら考える面倒臭さから、

将来の年金?
まあ、期待できないわな、、、
でも年金がアテにならなくても!
医師だったらば!
なんとかなるさ!

と漠然に思考の引き出しの奥底に片付けてしまう人がほとんどなのではないでしょうか。

実際、わたしもその一人です。

しかし、やっぱり、それは違いますよね。

自分が健康で医師として働き続けていられるかの保証はありませんし
現在のような保険制度で医師の給与が守られ続ける保証もありません。

ふるさと納税に秘められた国民の隠れ負担って、いわれても

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はじめに


本日の日経新聞の記事に興味深い内容がありました。

ふるさと納税額がほぼゼロからなんと、21億円にまで増加した町がありました。

佐賀県の上峰町です。

すごいですよね。

佐賀牛を返礼品にして努力した結果のようです。

ふるさと納税は、もちろんわたしも(妻?)楽しみながら行っています。

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会社員には年収に応じて65万~230万円を所得から差し引いて
税金を軽くできる「給与所得控除」というものがあります。

さらに「特定支出控除」というものがあり、経費分を節税することができます。

会社員や公務員も、必要な経費として申告すれば所得税を減らすことができるのです。

これって、勤務医にも適応されるのでしょうか?

無理でしょうね、、、

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